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    <title>「ねんきんどっとネット」</title>
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    <description>安心・安全な「ねんきん」制度をみんなで創っていくムーブメントを巻き起こす！</description>
    <lastBuildDate>Wed,  7 Jan 2009 03:44:08 +0900</lastBuildDate>
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      <title>「ねんきんどっとネット」</title>
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      <title>郵政再国有化への道・・・　「真の愛国者が日本を救う」</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=43</link>
      <description>　
　
　
 </description>
      <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 06:49:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=43</guid>
      <category>社会派ブロガーからのお知らせ</category>
      <content:encoded><![CDATA[　<br />　<br />　<br /><embed style="width:400px; height:326px;" id="VideoPlayback" type="application/x-shockwave-flash" src="http://video.google.com/googleplayer.swf?docId=6122301316446344460&hl=en" flashvars=""> </embed>]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>高齢者の大量殺戮を実行する郵便局</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=42</link>
      <description>　
　
　
引用：
郵政民営化のシンボルであった、郵便局窓口での投資信託販売。

地方在住の高齢者達は、退職金等の貯蓄を少しづつ取り崩し、少ない年金の不足分を補い、
日々、生活を送っている。
「貯蓄が無くなった時、自分の人生は終わる」、そのような思いで、郵便貯金の残高を
見つめながら、細々と高齢者達は生活している。
貯金に少しでも高い利息が付けば、それだけ高齢者は、
「自分が生き延びる事の出来る時間」が延長する。 


利息は高齢者の命の炎であり、炎が小さくなれば死期は近づく。 


　出来るだけ長く生きていたい、この高齢者の祈願は、あまりに低い銀行・郵便貯金の
金利から、少しでも高い利息の付く郵便局の投資信託へと、資金の移動を引き起こして来た。
かつての、日本の高度経済成長を身を持って担い、２４時間会社人間になる事によって、
現在の日本の豊かさを築き上げて来たサラリーマン達＝高齢者達の、「一生懸命働いて
来たのだから、人生の終わりには、少しは豊かな生活を送りたい。人生の終わりに、
少しはご褒美が無ければ、何のために奴隷のように働いて来たのか分からない」という、
祈りそのものが、この資金移動である。 


　　　　　　　　　　　　（ 中 略 ）


　郵便局の窓口で、投資信託１５００万円を買った高齢者達は、５００万円を損失し、
財産の３分の１を「失う」。

失われた５００万円は、投資信託会社Ａの親会社Ｂの「利益」となっている。 

　高齢者達は「生きる事が出来る人生の３分の１」を失う。
高齢者達は、「自分が早く死ななくてはならない事」を「強く」自覚する。

高齢者達が失った５００万円、高齢者達の生命＝人生そのものは、郵便局で売られている、
投資信託の運用会社の、親会社に「強盗」されている。


高齢者達は、命を奪う「強盗」の被害者である。 


この強盗を誤魔化すために、「投資は自己責任」と、マスコミが大々的に宣伝を行う。 

この郵便局の「資金運用の元締め＝親会社Ｂ」が、ロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスである。

ロックフェラーによる、日本の地方の高齢者達の「大量殺戮」である。

高齢者達が「命を失う事」が、ロックフェラーの莫大な利益を生み出している。
それが、小泉元総理による郵政民営化の「狙い」である。 

現在、郵便局の窓口で販売されている１６本の投資信託の内、１０本は、元本割れ＝損失を出し、
地方の高齢者達の「大量殺戮」を実行しつつある。
 

詳しくは・・・・
http://alternativereport1.seesaa.net/article/71460203.html
　</description>
      <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 02:22:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=42</guid>
      <category>郵政民営化問題関連</category>
      <content:encoded><![CDATA[　<br />　<br />　<br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote><br />郵政民営化のシンボルであった、郵便局窓口での投資信託販売。<br /><br />地方在住の高齢者達は、退職金等の貯蓄を少しづつ取り崩し、少ない年金の不足分を補い、<br />日々、生活を送っている。<br />「貯蓄が無くなった時、自分の人生は終わる」、そのような思いで、郵便貯金の残高を<br />見つめながら、細々と高齢者達は生活している。<br />貯金に少しでも高い利息が付けば、それだけ高齢者は、<br />「自分が生き延びる事の出来る時間」が延長する。 <br /><br /><br />利息は高齢者の命の炎であり、炎が小さくなれば死期は近づく。 <br /><br /><br />　出来るだけ長く生きていたい、この高齢者の祈願は、あまりに低い銀行・郵便貯金の<br />金利から、少しでも高い利息の付く郵便局の投資信託へと、資金の移動を引き起こして来た。<br />かつての、日本の高度経済成長を身を持って担い、２４時間会社人間になる事によって、<br />現在の日本の豊かさを築き上げて来たサラリーマン達＝高齢者達の、「一生懸命働いて<br />来たのだから、人生の終わりには、少しは豊かな生活を送りたい。人生の終わりに、<br />少しはご褒美が無ければ、何のために奴隷のように働いて来たのか分からない」という、<br />祈りそのものが、この資金移動である。 <br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　（ 中 略 ）<br /><br /><br />　郵便局の窓口で、投資信託１５００万円を買った高齢者達は、５００万円を損失し、<br />財産の３分の１を「失う」。<br /><br />失われた５００万円は、投資信託会社Ａの親会社Ｂの「利益」となっている。 <br /><br />　高齢者達は「生きる事が出来る人生の３分の１」を失う。<br />高齢者達は、「自分が早く死ななくてはならない事」を「強く」自覚する。<br /><br />高齢者達が失った５００万円、高齢者達の生命＝人生そのものは、郵便局で売られている、<br />投資信託の運用会社の、親会社に「強盗」されている。<br /><br /><br />高齢者達は、命を奪う「強盗」の被害者である。 <br /><br /><br />この強盗を誤魔化すために、「投資は自己責任」と、マスコミが大々的に宣伝を行う。 <br /><br />この郵便局の「資金運用の元締め＝親会社Ｂ」が、ロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスである。<br /><br />ロックフェラーによる、日本の地方の高齢者達の「大量殺戮」である。<br /><br />高齢者達が「命を失う事」が、ロックフェラーの莫大な利益を生み出している。<br />それが、小泉元総理による郵政民営化の「狙い」である。 <br /><br />現在、郵便局の窓口で販売されている１６本の投資信託の内、１０本は、元本割れ＝損失を出し、<br />地方の高齢者達の「大量殺戮」を実行しつつある。<br /> </blockquote></div><br /><br />詳しくは・・・・<br /><a href="http://alternativereport1.seesaa.net/article/71460203.html" target="_blank">http://alternativereport1.seesaa.net/article/71460203.html</a><br />　]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>不正の多い保険業界でも前代未聞、アリコ保険が誰も越えなかった一線を越えた。</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=41</link>
      <description>引用：金融庁は、公取の命令を受けて、アリコに対して法令に基づいて過去５年間の
新聞広告とパンフレットを調査したところ、２３０の保険商品について３１０件の誤表示が摘発され、
本来、保障対象にならない「加入前のけがの再発」や「高度障害保険金」などを
保障対象として表示したものや、制限年齢や給付金額の誤りがみつかった。
実際に加入前のけがで入院した契約者からの請求に対して、契約を取り消した事例もあった。

　特に金融庁は、アリコの経営陣がこれらの誤表示を現場の判断とパート従業員に責任転嫁
したことを重く見た。無期限業務停止命令では、保険募集の作成・審査体制の構築、
法令順守体制の構築、役職員の責任の明確化などを明記した業務改善計画を１２月１７日までに
提出するようアリコの社長に命令した。



これやばいだろ。実際には保証しないものを保証すると
新聞広告とパンフレットに書いて勧誘して契約していたんだから。

完全にクロ、詐欺罪で立件だ。


http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/a2cee58d64bdf1f60a5fc80378d856e0

　</description>
      <pubDate>Fri,  7 Dec 2007 04:07:23 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=41</guid>
      <category>海外医療保険会社の問題報道</category>
      <content:encoded><![CDATA[引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>金融庁は、公取の命令を受けて、アリコに対して法令に基づいて過去５年間の<br />新聞広告とパンフレットを調査したところ、２３０の保険商品について３１０件の誤表示が摘発され、<br />本来、保障対象にならない「加入前のけがの再発」や「高度障害保険金」などを<br />保障対象として表示したものや、制限年齢や給付金額の誤りがみつかった。<br />実際に加入前のけがで入院した契約者からの請求に対して、契約を取り消した事例もあった。<br /><br />　特に金融庁は、アリコの経営陣がこれらの誤表示を現場の判断とパート従業員に責任転嫁<br />したことを重く見た。無期限業務停止命令では、保険募集の作成・審査体制の構築、<br />法令順守体制の構築、役職員の責任の明確化などを明記した業務改善計画を１２月１７日までに<br />提出するようアリコの社長に命令した。<br /><br /><br /><br />これやばいだろ。実際には保証しないものを保証すると<br />新聞広告とパンフレットに書いて勧誘して契約していたんだから。<br /><br />完全にクロ、詐欺罪で立件だ。</blockquote></div><br /><br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/a2cee58d64bdf1f60a5fc80378d856e0" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/a2cee58d64bdf1f60a5fc80378d856e0</a><br /><br />　]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>東京地検があさった情報は、米国に直行です。・・・民主党はなぜ小泉元首相の国会証人喚問を出来ないのか？</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=40</link>
      <description>　
　
　
引用：

ジェームス・アワーは、嵌められた。
ジェームス・アワーは、
日米人脈の
「佐藤栄作〜田中角栄〜竹下登〜金丸信」と「米国の民主党系人脈」をつなぐ、現場監督のような役割の人。
アーミテ−ジとアワーでは、格が違いすぎる。
勿論、アワーの方が下っ端です。
それに、アーミテ−ジとアワーは仲がよくなく、遺恨さえある。
アーミテ−ジは、米国のジャパン・ハンドの幹部クラスですが、
アワーは、米国のジャパン・ハンドのなかの国防総省系人脈、
さらに、国防総省人脈の中でも、民主党系の人脈のミドル・クラスのポジションの人のようです。
アワーは、外務省の米国民主党シンパとの関係が深いので、
おそらく、防衛省の外務省牽制の道具として、嵌められたのだと思う。
アーミテ−ジは、現在では米国のジャパン・ハンドの超党派的な存在で、高級幹部クラスなので、アワーとは格が違うのです。
アワーは、嵌められた事に気づき、あわてて火消しをしようとして、
会見したのだと思われる。
ただでさえワシントンでの影響力はそれほどないのに、
今回の件で、事実上、引退です。
しかし、アワーさんも年をとったものです。

守屋は、
「防衛省プロパー」とＦＳＸ以来の「国産兵器にこだわる人たち」からの支持を
権力基盤にしていた。
ＦＳＸの二の舞はしないこと、
防衛庁を防衛省にすること、
防衛省を二流官庁から脱却させること、
つまり少なくとも警察キャリアや外務キャリアを排除・抑えること、
それらを目標に守屋たちは動いていた。
そのために、永田町でのロビー活動に励み、
経済産業キャリア（国内の防衛産業の振興）と手を組み、
その成果が、
防衛庁の防衛省への改編、
ＣＸ、ＰＸの国産重視の計画、
外務省との闘争での最近の局地戦での勝利、
そんなことにつながります。
その活動を金銭面で支えたのが、山田洋行であり、ミライズだった模様。
ある意味、守屋は愛国者なのかもしれません。
守屋は、活発に根回しにまわり、山田の金をつかって、話をまとめたのですから。

山田洋行とミライズとの身内の内紛騒ぎは、
守屋との連携に、
山田洋行の幹部が米国の目を気にしてびびったのが原因のようです。
それで、独立騒ぎ。
山崎拓が、この件で深く関与しているといわれるのに、
山崎が出ないのは変だ・・・・。
山崎拓は、未来という言葉が好きです。

小泉というより飯島さんとの関係が深い守屋ですが、
山崎拓が出ると、確実に飯島、小泉がでるので・・・。
そこまでは暴かないのでしょう。
米国も地検も。
小泉も山崎も、米国は借りがあるし、北朝鮮関係でまだまだ役回りがあるから。

米国は、ＣＸ、ＰＸで出し抜かれたことのペイバックを行い、
わが国の防衛利権の構造を一旦破壊する事に決めた。
わが国の防衛利権構造は、
吉田茂の警察予備隊創設以来の経緯、
佐藤栄作の沖縄返還の経緯、
その二つを起点とするものがメイン。
残りの、各地の在日米軍基地、特に横須賀なんかの利権は、
傍流であり、中曽根のＰ3Ｃ利権なんかも、傍流でしかない。

警察ではなく、東京地検が捜査に入ったのも、
これらの守屋問題の核心が、ワシントン・マタ−であるからです。
東京地検があさった情報は、米国に直行です。
経世会人脈の息の根もとめることができるし、米国は大笑いでしょう。
また、守屋の妻を起訴する事で、
今後、ハニー・トラップにかかっている政治家や官僚の首が・・・・。
米国はサウジとのリヤドの盟約と同じように、中国との経済盟約をしているといわれますが、基本的に中国を現在の仮想敵国にしています。
布石かもしれませんね・・・・。

守屋を逮捕したのも、
米国や地検の政治判断です。
早く、テロ特決めろよ・・・ということなのでしょう。


http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/11/post_f72f.html</description>
      <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 06:56:09 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=40</guid>
      <category>ネットゲリラ</category>
      <content:encoded><![CDATA[　<br />　<br />　<br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote><br /><br />ジェームス・アワーは、嵌められた。<br />ジェームス・アワーは、<br />日米人脈の<br />「佐藤栄作〜田中角栄〜竹下登〜金丸信」と「米国の民主党系人脈」をつなぐ、現場監督のような役割の人。<br />アーミテ−ジとアワーでは、格が違いすぎる。<br />勿論、アワーの方が下っ端です。<br />それに、アーミテ−ジとアワーは仲がよくなく、遺恨さえある。<br />アーミテ−ジは、米国のジャパン・ハンドの幹部クラスですが、<br />アワーは、米国のジャパン・ハンドのなかの国防総省系人脈、<br />さらに、国防総省人脈の中でも、民主党系の人脈のミドル・クラスのポジションの人のようです。<br />アワーは、外務省の米国民主党シンパとの関係が深いので、<br />おそらく、防衛省の外務省牽制の道具として、嵌められたのだと思う。<br />アーミテ−ジは、現在では米国のジャパン・ハンドの超党派的な存在で、高級幹部クラスなので、アワーとは格が違うのです。<br />アワーは、嵌められた事に気づき、あわてて火消しをしようとして、<br />会見したのだと思われる。<br />ただでさえワシントンでの影響力はそれほどないのに、<br />今回の件で、事実上、引退です。<br />しかし、アワーさんも年をとったものです。<br /><br />守屋は、<br />「防衛省プロパー」とＦＳＸ以来の「国産兵器にこだわる人たち」からの支持を<br />権力基盤にしていた。<br />ＦＳＸの二の舞はしないこと、<br />防衛庁を防衛省にすること、<br />防衛省を二流官庁から脱却させること、<br />つまり少なくとも警察キャリアや外務キャリアを排除・抑えること、<br />それらを目標に守屋たちは動いていた。<br />そのために、永田町でのロビー活動に励み、<br />経済産業キャリア（国内の防衛産業の振興）と手を組み、<br />その成果が、<br />防衛庁の防衛省への改編、<br />ＣＸ、ＰＸの国産重視の計画、<br />外務省との闘争での最近の局地戦での勝利、<br />そんなことにつながります。<br />その活動を金銭面で支えたのが、山田洋行であり、ミライズだった模様。<br />ある意味、守屋は愛国者なのかもしれません。<br />守屋は、活発に根回しにまわり、山田の金をつかって、話をまとめたのですから。<br /><br />山田洋行とミライズとの身内の内紛騒ぎは、<br />守屋との連携に、<br />山田洋行の幹部が米国の目を気にしてびびったのが原因のようです。<br />それで、独立騒ぎ。<br />山崎拓が、この件で深く関与しているといわれるのに、<br />山崎が出ないのは変だ・・・・。<br />山崎拓は、未来という言葉が好きです。<br /><br />小泉というより飯島さんとの関係が深い守屋ですが、<br />山崎拓が出ると、確実に飯島、小泉がでるので・・・。<br />そこまでは暴かないのでしょう。<br />米国も地検も。<br />小泉も山崎も、米国は借りがあるし、北朝鮮関係でまだまだ役回りがあるから。<br /><br />米国は、ＣＸ、ＰＸで出し抜かれたことのペイバックを行い、<br />わが国の防衛利権の構造を一旦破壊する事に決めた。<br />わが国の防衛利権構造は、<br />吉田茂の警察予備隊創設以来の経緯、<br />佐藤栄作の沖縄返還の経緯、<br />その二つを起点とするものがメイン。<br />残りの、各地の在日米軍基地、特に横須賀なんかの利権は、<br />傍流であり、中曽根のＰ3Ｃ利権なんかも、傍流でしかない。<br /><br />警察ではなく、東京地検が捜査に入ったのも、<br />これらの守屋問題の核心が、ワシントン・マタ−であるからです。<br />東京地検があさった情報は、米国に直行です。<br />経世会人脈の息の根もとめることができるし、米国は大笑いでしょう。<br />また、守屋の妻を起訴する事で、<br />今後、ハニー・トラップにかかっている政治家や官僚の首が・・・・。<br />米国はサウジとのリヤドの盟約と同じように、中国との経済盟約をしているといわれますが、基本的に中国を現在の仮想敵国にしています。<br />布石かもしれませんね・・・・。<br /><br />守屋を逮捕したのも、<br />米国や地検の政治判断です。<br />早く、テロ特決めろよ・・・ということなのでしょう。<br /></blockquote></div><br /><br /><a href="http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/11/post_f72f.html" target="_blank">http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/11/post_f72f.html</a>]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>これからは超円高時代</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=39</link>
      <description>　
　
　
引用：　ＦＸは、全力で円買いだろう。保証金をたんまり積んでおいて120円に一時的に戻っても平気なくらいの余裕でＦＸはやりたいものだ。以上、金融関係者より。ＦＸってインサイダーもくそもないから楽だよねー。自分の小遣いでやれば、それがなくなるくらいで終わる。朝鮮玉入れなんかよりも楽しいギャンブルだね。

　・・・ギャンブルは計画的に。 

詳しくは・・・・・・
http://www.nikaidou.com/2007/11/post_711.html

二階堂ドットコムの朝鮮玉入れなんかよりも楽しいギャンブルのお知らせでした。くれぐれも、ギャンブルは計画的に、自己責任で。
　</description>
      <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 00:59:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=39</guid>
      <category>nikaidou.com</category>
      <content:encoded><![CDATA[　<br />　<br />　<br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>　ＦＸは、全力で円買いだろう。保証金をたんまり積んでおいて120円に一時的に戻っても平気なくらいの余裕でＦＸはやりたいものだ。以上、金融関係者より。ＦＸってインサイダーもくそもないから楽だよねー。自分の小遣いでやれば、それがなくなるくらいで終わる。朝鮮玉入れなんかよりも楽しいギャンブルだね。<br /><br />　・・・ギャンブルは計画的に。 </blockquote></div><br /><br />詳しくは・・・・・・<br /><a href="http://www.nikaidou.com/2007/11/post_711.html" target="_blank">http://www.nikaidou.com/2007/11/post_711.html</a><br /><br />二階堂ドットコムの朝鮮玉入れなんかよりも楽しいギャンブルのお知らせでした。くれぐれも、ギャンブルは計画的に、自己責任で。<br />　]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>“社会保険庁叩き”の構造</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=38</link>
      <description>

ちょっと古いですが、今の時期に再確認の内容ですので・・・

引用：2007年06月18日
“社会保険庁叩き”の構造


いま世間を騒がせている社会保険庁問題。るいネットや各ブログ、そしてこのＴrend Reviewで語られている内容を図解にしてみました。構造的理解の参考にして下さい。
引用：


【アメリカの動き】

・日本の民間保険市場には、’９０〜ＡＩＧの参入以来、増加（外資系が３９社）
・郵政民営化(’０7〜)の次にアメリカが狙っているものは、日本の
医療保険制度の改変(年次改革要望書より)

【官邸・自民党の動き】
・社会保険庁の解体と民営化計画(自民党ＨＰ：「社会保険庁解体宣言」) 
・年金問題の矮小化(自治労バッシングとその支持基盤である民主党攻撃)

【民主党の動き】

・社会保険庁解体を同意(民主党ＨＰより)
・被害の声を集めるだけの同情政策(「消えた年金」被害者補償法案等)

【電通・マスコミの動き】
・電通による自民党ＨＰの作成
・ＴＶ＆雑誌：社保庁バッシング(「報道ステーション」、「朝ズバ」、各週刊誌)
・新聞社：左系も右系も年金問題の歪曲化・社保庁解体の方向へ
・コムスンバッシングにより、介護保険制度改変の方向へ


つまり、アメリカの圧力が発火点 → 官邸・電通の扇動 → 各種マスコミにより「社保庁バッシング一色」の世論形成が完成した。

一方、参院選を控えた民主党の主張はというと、国民個々人の不全にすり寄るだけで、年金問題の根本に斬り込んではいない。それどころか「解体やむなし」という自民・アメリカ路線と変わらないのだ。

国民はどうか？
年配層は、目先の「自分の金はどうなる？」意識が目立ち、若年層はそもそも年金など信用していない、というもの。これから社会を担う当事者として、この問題に斬り込む様な表だった動きは見えない。

このまま、郵政民営化や三角合併等に続き「属米基盤」が出来てしまうのか！？


●以下は、主に参考にさせていただいた記事やＨＰです。
【神州の泉】
「社保庁解体論やコムスン・バッシングも国家崩壊の道程」
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2007/06/post_9cfc.html


【るいネット】
自民党の『民営化』とは、外資に日本を売ることと同義〜社会保険庁解体より〜http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;amp;c=600&amp;amp;t=6&amp;amp;k=0&amp;amp;m=153437

まやかしの年金改革と矮小化報道http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;amp;c=600&amp;amp;t=6&amp;amp;k=0&amp;amp;m=153759



詳しくは・・・・・
http://www.trend-review.net/blog/2007/06/000290.html
</description>
      <pubDate>Fri,  9 Nov 2007 02:22:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=38</guid>
      <category>当サイトからのお知らせ</category>
      <content:encoded><![CDATA[<br />
<br /><br />
ちょっと古いですが、今の時期に再確認の内容ですので・・・
<br />
引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote><p class="date-header">2007年06月18日</p>
<h3 class="entry-header">“社会保険庁叩き”の構造</h3>
<div class="entry-content"><div class="entry-body"><p>
<img alt="%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%881.gif" src="http://www.trend-review.net/blog/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%881.gif" height="510" width="600"></p>
<p>いま世間を騒がせている社会保険庁問題。<span style="color: rgb(102, 102, 255);">るいネット</span>や各<span style="color: rgb(102, 102, 255);">ブログ</span>、そしてこの<span style="color: rgb(102, 102, 255);">Ｔrend Review</span>で語られている内容を図解にしてみました。構造的理解の参考にして下さい。</p></div></div></blockquote></div>
引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote><div><div>
<p><a href="http://politics.blogmura.com/in/025277.html" target="_blank"><img src="http://politics.blogmura.com/img/politics80_15.gif" alt="にほんブログ村 政治ブログへ" border="0" height="15" width="80"></a></p>
</div><!-- entry-body_end -->
<div id="more" class="entry-more"><p>【<span style="color: rgb(255, 51, 0);">アメリカの動き</span>】<br>

・日本の民間保険市場には、’９０〜ＡＩＧの参入以来、増加（外資系が３９社）<br>
・郵政民営化(’０7〜)の次にアメリカが狙っているものは、日本の
医療保険制度の改変(年次改革要望書より)</p>

<p>【<span style="color: rgb(255, 51, 0);">官邸・自民党の動き</span>】<br>
・社会保険庁の解体と民営化計画(自民党ＨＰ：「社会保険庁解体宣言」) <br>
・年金問題の矮小化(自治労バッシングとその支持基盤である民主党攻撃)</p>

<p>【<span style="color: rgb(255, 51, 0);">民主党の動き</span>】<br>

・社会保険庁解体を同意(民主党ＨＰより)<br>
・被害の声を集めるだけの同情政策(「消えた年金」被害者補償法案等)</p>

<p>【<span style="color: rgb(255, 51, 0);">電通・マスコミの動き</span>】<br>
・電通による自民党ＨＰの作成<br>
・ＴＶ＆雑誌：社保庁バッシング(「報道ステーション」、「朝ズバ」、各週刊誌)<br>
・新聞社：左系も右系も年金問題の歪曲化・社保庁解体の方向へ<br>
・コムスンバッシングにより、介護保険制度改変の方向へ</p>

<p><br>
<span style="background: rgb(255, 219, 164) none repeat scroll 0%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial;"><span style="background: rgb(164, 255, 164) none repeat scroll 0%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial;"><span style="background: rgb(200, 255, 255) none repeat scroll 0%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial;">つまり、アメリカの圧力が発火点 → 官邸・電通の扇動 → 各種マスコミにより「社保庁バッシング一色」の世論形成が完成した。</span></span></span></p>

<p>一方、参院選を控えた<span style="background: rgb(255, 219, 164) none repeat scroll 0%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial;">民主党</span>の主張はというと、国民個々人の不全にすり寄るだけで、年金問題の根本に斬り込んではいない。それどころか「解体やむなし」という自民・アメリカ路線と変わらないのだ。</p>

<p><span style="background: rgb(255, 219, 164) none repeat scroll 0%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial;">国民</span>はどうか？<br>
年配層は、目先の「自分の金はどうなる？」意識が目立ち、若年層はそもそも年金など信用していない、というもの。これから社会を担う当事者として、この問題に斬り込む様な表だった動きは見えない。</p>

<p>このまま、郵政民営化や三角合併等に続き「属米基盤」が出来てしまうのか！？</p>

<p><br>
●以下は、主に参考にさせていただいた記事やＨＰです。<br>
【神州の泉】<br>
「社保庁解体論やコムスン・バッシングも国家崩壊の道程」<br>
<a href="http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2007/06/post_9cfc.html"><a href="http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2007/06/post_9cfc.html" target="_blank">http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2007/06/post_9cfc.html</a></a></p>

<p><br>
【るいネット】<br>
自民党の『民営化』とは、外資に日本を売ることと同義〜社会保険庁解体より〜<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153437"><a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153437" target="_blank">http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153437</a></a><br>

まやかしの年金改革と矮小化報道<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153759"><a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153759" target="_blank">http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=153759</a></a>
</blockquote></div>
<br>
<p></p>
<p>詳しくは・・・・・<br />
<a href="http://www.trend-review.net/blog/2007/06/000290.html" target="_blank">http://www.trend-review.net/blog/2007/06/000290.html</a>
</p>]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>ACE COMBAT ZERO</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=37</link>
      <description></description>
      <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=37</guid>
      <category>未来から舞い降りた神・・・・初音ミク</category>
      <content:encoded><![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sYZucC49kic&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sYZucC49kic&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>解放への戦歌</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=36</link>
      <description></description>
      <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 00:09:33 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=36</guid>
      <category>未来から舞い降りた神・・・・初音ミク</category>
      <content:encoded><![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dAmrWTclLI8&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dAmrWTclLI8&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>預言されたとおり、アル・ゴアがノーベル平和賞を受賞しましたね。</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=35</link>
      <description>


地球人のつぶやき（新）

で取り上げてられいた、米国のアル・ゴア前副大統領のノーベル平和賞受賞は、見事当たりましたね。

引用：１０月１２日
ロンドン＝岐部秀光】ノルウェーのノーベル賞委員会は12日、2007年のノーベル平和賞を、米国のアル・ゴア前副大統領と国連の気候変動に関する政府間パネル（ＩＰＣＣ）に授与すると発表した。両者はそれぞれ地球温暖化対策の重要性を訴えた活動が評価された。

クリントン政権で1993年から01年まで副大統領を務めたゴア氏は97年の京都議定書締結の立役者として知られる。00年の大統領選でブッシュ現大統領に敗れた後、環境問題をテーマに世界各地で講演活動をした。これを元にした映画「不都合な真実」が06年に米国で公開されると大反響を呼び、日本も含む世界で上演された。



これはジュセリーノの予言が当たったと言って良いのでしょうか？
世間は亀田の初黒星で沸いていますが、２ちゃんねる（オカルト板）とたま出版のサイトではこの話題で盛り上がっています。

以下は私がネットから拾ってきた文章だが本文から分かるようにノーベル平和賞を受賞する前に書かれた物である。

--------------------------------------------------
★アル・ゴアにノーベル平和賞が与えられる
ジュセリーノが予言した通りの本
「An Inconvenient　Truth」が出版された
アメリカの元副大統領であったアル・ゴアが温暖化問題に取り組み、その著書「不都合な真実」が映画化されてアカデミー賞を受賞したことは、すでにご承知の通りである。

多くの人々に驚きを持って迎えられた、アル・ゴアの地球温暖化問題への登場は、実は、１９年も前、１９８８年にジュセリーノによって予言されていたのである。この情報は、雑誌「ムー」の６月号に掲載されているが、発行前の５月末、学研の編集長から知らされ時には、私も驚いて、しばらく呆然としてしまった。

それによると、１９８８年に当時上院議員であったアル・ゴアに宛てた手紙には、彼が１９９３年から２００１年にかけてビル・クリントン政権の副大統領を務めることになることと、将来、地球環境を守るための活動に取り組んで、「不都合な真実」（英語で書かれた手紙には「An Inconvenient　Truth」と書かれている）というタイトルの本を著わすことになることが記されている。

アル・ゴアがジュセリーノの警告によって、地球温暖化現象について世界的な啓蒙活動に携わるようになったのかどうかはわからないが、少なくとも、彼の人生が予言通りの方向に向かって進んだことは、見ての通りである。

さらに予言書には、アル・ゴアはその啓蒙活動が認められ、２００７年にノーベル平和賞を受賞することになると、書かれている。おそらく秋には受賞者の名が発表されることになると思われるので、我々は、間もなくアル・ゴアに対するジュセリーノ予言の完全成就を目にすることになりそうである。

それにしても皮肉なことである。もしも、ジュセリーノの予言が成就したら、２００１年大統領選の勝者、ジョージ・ブッシュがイラク戦の後遺症で国の内外から総スカンを食い、国内の支持率も２０％台に低迷しているというのに、敗者として在野に下ったアル・ゴアが、温暖化対策の啓蒙活動家としてアカデミー賞ばかりか、ノーベル平和賞まで手にすることになるのだ。まさに「人生、万事塞翁 （さいおう）が馬」とはこのことである。
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko4.htm
---------------------------------------------------

以下は２ちゃんねるでの受賞の瞬間。

-----------------------------------------------------
516 ：あ：2007/10/12(金) 10:58:32 ID:UNX9LLoIO
ノーベル平和賞受賞したん？
517 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 12:49:20 ID:d0JD3vUU0
１０年前にこれを予知してたってこと？

ttp://www.jiji.com/jc/zc?k=200710/2007100600082&amp;rel=y&amp;g=int

518 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 12:52:48 ID:d0JD3vUU0
すまん、２０年前か。
かすったとしてもすごいんじゃね？

519 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 18:03:49 ID:A1dSK9fB0
ゴアがノーベル平和賞受賞。
さあ、これでジュセリーノ信者がまた活気づくんだろうねｗ
すげー、すげー、ジュセリーノすげーってｗ 

詳しくは・・・・・
http://earthian.seesaa.net/article/60396305.html


ちなみに、2007年09月27日のエントリー「ブラジルの予言者ジュセリーノ」では、</description>
      <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 05:20:54 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=35</guid>
      <category>当サイトからのお知らせ</category>
      <content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%AD%A6%E5%91%8A&tag=nenkindotnet-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211"><img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/51hHxhirQPL._AA240_.jpg" id="prodImage" alt="未来からの警告 (ジュセリーノ予言集 1)" border="0" height="240" width="240"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nenkindotnet-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br /><br /><b><span style="font-size: medium;"><span style="color: #009900;"><a href="http://earthian.seesaa.net/" target="_blank">地球人のつぶやき（新）</a></span></span></b><br /><br />で取り上げてられいた、米国のアル・ゴア前副大統領のノーベル平和賞受賞は、見事当たりましたね。<br /><br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>１０月１２日<br />ロンドン＝岐部秀光】ノルウェーのノーベル賞委員会は12日、2007年のノーベル平和賞を、米国のアル・ゴア前副大統領と国連の気候変動に関する政府間パネル（ＩＰＣＣ）に授与すると発表した。両者はそれぞれ地球温暖化対策の重要性を訴えた活動が評価された。<br /><br />クリントン政権で1993年から01年まで副大統領を務めたゴア氏は97年の京都議定書締結の立役者として知られる。00年の大統領選でブッシュ現大統領に敗れた後、環境問題をテーマに世界各地で講演活動をした。これを元にした映画「不都合な真実」が06年に米国で公開されると大反響を呼び、日本も含む世界で上演された。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E4%B8%8D%E9%83%BD%E5%90%88%E3%81%AA%E7%9C%9F%E5%AE%9F&tag=nenkindotnet-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51U8zOoRMyL._AA240_.jpg" id="prodImage" alt="不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション" border="0" height="240" width="240"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nenkindotnet-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />これはジュセリーノの予言が当たったと言って良いのでしょうか？<br />世間は亀田の初黒星で沸いていますが、２ちゃんねる（オカルト板）とたま出版のサイトではこの話題で盛り上がっています。<br /><br />以下は私がネットから拾ってきた文章だが本文から分かるようにノーベル平和賞を受賞する前に書かれた物である。<br /><br />--------------------------------------------------<br />★アル・ゴアにノーベル平和賞が与えられる<br />ジュセリーノが予言した通りの本<br />「An Inconvenient　Truth」が出版された<br />アメリカの元副大統領であったアル・ゴアが温暖化問題に取り組み、その著書「不都合な真実」が映画化されてアカデミー賞を受賞したことは、すでにご承知の通りである。<br /><br />多くの人々に驚きを持って迎えられた、アル・ゴアの地球温暖化問題への登場は、実は、１９年も前、１９８８年にジュセリーノによって予言されていたのである。この情報は、雑誌「ムー」の６月号に掲載されているが、発行前の５月末、学研の編集長から知らされ時には、私も驚いて、しばらく呆然としてしまった。<br /><br />それによると、１９８８年に当時上院議員であったアル・ゴアに宛てた手紙には、彼が１９９３年から２００１年にかけてビル・クリントン政権の副大統領を務めることになることと、将来、地球環境を守るための活動に取り組んで、「不都合な真実」（英語で書かれた手紙には「An Inconvenient　Truth」と書かれている）というタイトルの本を著わすことになることが記されている。<br /><br />アル・ゴアがジュセリーノの警告によって、地球温暖化現象について世界的な啓蒙活動に携わるようになったのかどうかはわからないが、少なくとも、彼の人生が予言通りの方向に向かって進んだことは、見ての通りである。<br /><br />さらに予言書には、アル・ゴアはその啓蒙活動が認められ、２００７年にノーベル平和賞を受賞することになると、書かれている。おそらく秋には受賞者の名が発表されることになると思われるので、我々は、間もなくアル・ゴアに対するジュセリーノ予言の完全成就を目にすることになりそうである。<br /><br />それにしても皮肉なことである。もしも、ジュセリーノの予言が成就したら、２００１年大統領選の勝者、ジョージ・ブッシュがイラク戦の後遺症で国の内外から総スカンを食い、国内の支持率も２０％台に低迷しているというのに、敗者として在野に下ったアル・ゴアが、温暖化対策の啓蒙活動家としてアカデミー賞ばかりか、ノーベル平和賞まで手にすることになるのだ。まさに「人生、万事塞翁 （さいおう）が馬」とはこのことである。<br /><a href="http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko4.htm" target="_blank">http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko4.htm</a><br />---------------------------------------------------<br /><br />以下は２ちゃんねるでの受賞の瞬間。<br /><br />-----------------------------------------------------<br />516 ：あ：2007/10/12(金) 10:58:32 ID:UNX9LLoIO<br />ノーベル平和賞受賞したん？<br />517 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 12:49:20 ID:d0JD3vUU0<br />１０年前にこれを予知してたってこと？<br /><br /><a href="http://www.jiji.com/jc/zc?k=200710/2007100600082&rel=y&g=int" target="_blank">ttp://www.jiji.com/jc/zc?k=200710/2007100600082&rel=y&g=int</a><br /><br />518 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 12:52:48 ID:d0JD3vUU0<br />すまん、２０年前か。<br />かすったとしてもすごいんじゃね？<br /><br />519 ：本当にあった怖い名無し：2007/10/12(金) 18:03:49 ID:A1dSK9fB0<br />ゴアがノーベル平和賞受賞。<br />さあ、これでジュセリーノ信者がまた活気づくんだろうねｗ<br />すげー、すげー、ジュセリーノすげーってｗ </blockquote></div><br /><br />詳しくは・・・・・<br /><a href="http://earthian.seesaa.net/article/60396305.html" target="_blank">http://earthian.seesaa.net/article/60396305.html</a><br /><br /><br />ちなみに、<a href="http://earthian.seesaa.net/article/57459119.html" target="_blank">2007年09月27日のエントリー「ブラジルの予言者ジュセリーノ」</a>では、引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>ジュセはその番組の中で９．１１テロや今年４月のアメリカのヴァージニア工科大学の銃乱射事件をも当てたと紹介され、日本の事件では今年起こった長崎市長殺害事件や英語教師<br />リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害を当てたそうだ。<br /><a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/lindsay_ann_hawker/" target="_blank">http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/lindsay_ann_hawker/</a><br /><br />うぅーん信じられない。早速、７Ｂｏｏｋで発注しました。<br />セブンイレブンに届くのが楽しみ。<br />最近の予言でこの本に書かれていることで当たったのが今年７月１６日に起きた中越沖地震を当てたことだ。（この本の発売は今年３月）<br /><br />ＴＶでは放映されなかったが（当然だろう。騒ぎになる）私がネットで調べたところ近い未来の予言として下記が上がっていた。<br /><br />２ちゃんねるではここをクリック<br /><a href="http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1190230976/" target="_blank">http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1190230976/</a><br /><br />今後の予言は<br />■2007年10月12日<br />元アメリカ副大統領・ゴア氏がノーベル平和賞受賞<br /><br />■2007年の10月と11月の間に、大阪で地震が起こりますが、それほど強くはありません…　<br /><br />Ｍ６程度らしい まずはこれが当たるか？<br /><br />■2007年10月19日<br />リオデジャネイロを竜巻が直撃。<br />数千人の犠牲者を出す。<br /><br />■2007年10月26日<br />日本に巨大な台風がやってきて甚大な被害をもたらすでしょう。<br />　　　　　　　　これはすでに来てしまった？<br /><br />■2007年10月29日<br />◎ ブラジルのフォルタレーザ州からサンパウロのグアルリョス空港へ向っている旅客機が墜落して二百人以上が死亡する。<br /><br />■2007年11月25日（日）<br />日本の千葉（船橋）に直下型地震が起こる 死者２００人<br />　　　　　　　　　　<br />　　　　　これも起きれば大きいですね。この日の前後は出歩かないようにしましょう。<br /><br />■2007年12月17日<br />アメリカでテロ事件が発生。<br /><br /><br />さて当たるでしょうか。<br /></blockquote></div><br /><br />となっていました。<br /><a href="http://earthian.seesaa.net/article/57459119.html" target="_blank">http://earthian.seesaa.net/article/57459119.html</a><br /><br />今月大阪に用事があって出かけましたが、地磁気の異常でカーナビがまともに動かず、大阪で何かありそうだなと思ったのですが、Ｍ６クラスの地震が来るとの事で、満月の10月26日、11月24日前後と、新月の11月10日前後の日は気をつける必要がありますね。<br /><br />地磁気の乱れがあまりにひどいので、帰るまえに夜になっていましたが、土地神様と思われる神社を２箇所回ってお祈りしてきました。<br />しかしながら、大阪の土地神である神社が封印され機能していない現状を見て、この状況では何が起きても仕方が無いなぁ、と大阪人の堕落した現状を憂いて帰途に着いたのですが・・・・・・・・・<br /><br />神様も、今回の大きな立替立て直しのために、人類に犠牲が出ることは覚悟されていますので、地元の方が、はやく今の危機的な状況に氣づいて、自ら手当てをするよう努力されることを願わずにはいられません。<br /><br />今後、ジュセリーノの預言は、神様から人類への警告としてますます注目されてくることは、間違いないでしょうね。<br /><br />今の危機的な状況に氣づいた方が、ひとりでも増えて、これから訪れる大難を、中難に、できれば小難に変える祈りを実践していただければと思うのみです。<br />　<br />　]]></content:encoded>
    </item>
        <item>
      <title>【紙面の片隅で「おまえのかーちゃんでーべーそ」と叫ぶ】って、ちょっと幼稚だなぁ。</title>
      <link>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=34</link>
      <description>引用：2007年10月06日|特定アジア注意報


画像は四日の朝日に載っていたものだそうです。
これが貼られていた掲示板にうまい例えが。

『狼少年が「お前もうそをついた事があるだろ！」と言うようなもの』と。
上手い例えだと思い引用させて頂きました。

で、文面を読む限り、参加人数が主催者の捏造だと知りながら政治思想に添いそのまま紙面やメディアに垂れ流したと。

詳しくは・・・・・
http://blog.goo.ne.jp/syakainoteihen/e/6e51473075d7e72a65f715a49838b8a2
　</description>
      <pubDate>Sat,  6 Oct 2007 12:43:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://xn--w8j3ctfb.net/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=34</guid>
      <category>アサヒる関連</category>
      <content:encoded><![CDATA[引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote><a href="http://blog.goo.ne.jp/syakainoteihen/e/6e51473075d7e72a65f715a49838b8a2">2007年10月06日</a>|<a href="http://blog.goo.ne.jp/syakainoteihen/c/f484367715776aa58618c1bb016a7ba1">特定アジア注意報</a><br /><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/10/2d/174b5dbd946dd72da04e61e94d908a1d.png" class="etImage"><br />画像は四日の朝日に載っていたものだそうです。<br />これが貼られていた掲示板にうまい例えが。<br /><br />『狼少年が「お前もうそをついた事があるだろ！」と言うようなもの』と。<br />上手い例えだと思い引用させて頂きました。<br /><br />で、文面を読む限り、参加人数が主催者の捏造だと知りながら政治思想に添いそのまま紙面やメディアに垂れ流したと。<br /></blockquote></div><br />詳しくは・・・・・<br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/syakainoteihen/e/6e51473075d7e72a65f715a49838b8a2" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/syakainoteihen/e/6e51473075d7e72a65f715a49838b8a2</a><br />　]]></content:encoded>
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