
引用:
年金氏名なしが524万件99,8%が厚生年金番号でわかるとかほんとうかしら?
で、国民年金の0,02%の人はどうするの?
誰も質問していませんでしたが?メンドクサクテ入力しなかったとか?????
「何を言っていらっしゃるのですか・・・・・・」
氏名、生年月日、性別、だけの入力だよwww
だったら、自分で入力させてくださいよ。舛添厚生労働相は10日夜、社会保険庁職員の横領事案調査に関連し、
「(業務上横領などでの)刑事告発は7年という時効の壁があり、いかんともしがたい」
横領職員の告発を見送るそう。
なんですか〜?って感じでした。犯罪者を隠蔽し告発義務を怠ったのは、
社会保険庁自体
社会保険庁を刑事告訴したい。訴える事出来ないのかしら?
この、7年間に横領はなかったのでしょうか?
見つけるのをやめているだけのように思えます。
すべて、時効にしてしまうのでしょうか。大切な年金を横領した人は、
刑事告訴もなく、新聞紙上に横領した氏名も写真も載らず、
首にもならず、退職金に高額の共済年金まで頂いている人も。それで、「再発防止を考えます。」
できると、思えません。
架空番号も架空名義も架空振込先もPCで簡単に作れてしまう
きっと、バレマセン。
どうやって、あと数ヶ月でかたをつけるというのでしょうか?
公務員の立場での、業務上横領に時効なんて当てはめるほうがおかしい。
どれだけ、信用不信になっているか罪の重さが違います。
懲戒免職になっていないことが不思議でたまりません。
というか、上の方の方も皆やってるってことなのでしょうか?
そして、皆時効ですか・・・・・?。
そう思ってしまいます。
詳しくは・・・・・・
http://ameblo.jp/yoihi223/entry-10046815755.html

引用:
毎月、多額の年金を支払わないと将来年金がもらえないというので、なけなしの収入から健康保険税や市県民税、そして年金保険を支払うのはとても大変です。
重なった月には¥10万以上の支払いになります。
勿論、支払った年金税が正当に管理され、運営されているのならそれでも仕方ないと思いますが、社保庁と市町村の職員による年金保険金横領が総額¥3億4千3百万に上るという報道を見ると、もう払いたくないと支払い拒否をしたいという気持ちになります。
将来、高齢化が進み、少子化が進むと年金財源が不足して十分な年金が支払えなくなるといって心配しているのに、私たちの大切なお金を横領したり、流用したりしているとは本当に信じられないことで、大変憤慨します。
到底許されないことです。
舛添要一厚生労働大臣! どうぞ徹底的に調査して犯人を厳しく処断してください。 そして横領した金は必ず返還させるようにしてください。 退職したら罪を逃れらるなど決して見逃してはいけません。
常々書いているように、自分で汗を流して稼いだ金でなければ愚かな人間は、金の重要性を考えずに無思慮に、違法に浪費してしまいます。
どこかからの圧力で、舛添大臣の口調が柔らかくならないことを祈っています。
是非、この卑劣で許せない犯罪を明らかにして二度とこのようなことが発生しない管理システムを作り、チェック機能が働くような仕組みを作ってください。
それとも私たちの年金税の支払い拒否をさせてくれますか?
本文は・・・・・・・・・
http://blog.livedoor.jp/criticaster5105/archives/51069040.html

犯罪者集団、社会保険庁着服した者は逮捕されますか?
質問日時: 2007/9/4 21:04:47 残り時間: 1日間
引用:
犯罪者集団、社会保険庁
着服した者は逮捕されますか?
詳しくは・・・・・・・・・
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1112670761

引用:
最近は新聞を読んでもつまらないです
日本の新聞だけの傾向ではないのでしょうけれど
当局の意向を受けたような記事が多すぎます
社会保険庁の職員による年金詐取という犯罪行為すら
時効だから摘発できないというような記事を書きます
時効の壁に阻まれて・・・なんて、一見残念そうなそぶりを見せますが
本当は当局の要請を受けて、役人を捕まえてはいけません
という主張を事前に行っているのです
大臣が知ったのは最近なのですから
時効もへったくれもないでしょう
それ以前の事件だといっても
発覚した時点から3年で時効となるのですから
時効には、まだたっぷり時間があります
そもそも刑事告発をしていないわけですから
組織ぐるみの犯罪が、つい最近発覚したということであり
組織全体が共犯者だということになります
刑事告発されていない汚職に時効なんかあるわけないでしょう
要するに役所が犯罪者を守り、犯罪事実を隠蔽したわけです
これを放置すれば、現在進行形の組織犯罪です
舛添大臣の手腕と実力に注目しましょう
詳しくは・・・・・・・
http://blog.goo.ne.jp/universalsoft/e/ababd58f021b90f088f54adb0420201b

引用:
社会保険庁や自治体職員による年金横領・着服問題が度々報道されているが、犯罪を犯した者の、処分が行われなかったのも原因ではないでしょうか。
この種犯罪が発覚後に退職をした者も存在するでしょう。
しかし、大半は被害弁償したと処分は行わないとか、人事異動を行うことで処分をしたと繕った事実もあることでしょう。
多額の弁償が必要な際は、依願退職を提出させて退職金で損害の補填をさせた事実も過去にかなりの数有りました。
飲酒運転・犯罪を敢行した者で懲戒免職相当と思われる場合も、或る派閥の系列に属する者には、退職後の転職先の斡旋を行う。
依願退職(一身上の都合と)で一件落着させ・・・また、人事異動で栄転させ・・・後に部署のキャップに昇進したと報道で知ることも有りました。(一例です)
何とも、不思議な世界です。
これらの事件と同様に告発されなくて、その職場でヌクヌクと勤務をさせていいのでしょうか。
本人の将来の為にとか屁理屈をつける・・・腐り切っているこの体質は、改善をする必要があります。
厳正な処分の為にも徹底をした調査を実施し告発を(時効の壁はあるが)して頂きたいです! 告発が不可な者には、相当の処分をすべきであると考えます。
逃げ得は、許されませんね!
本文は・・・・・・
http://blog.goo.ne.jp/je4hmp/e/27b8edd975987f8f26c3fb777bee29a7

社会保険庁は、極論すれば犯罪者集団ですか・・・・・・?
ベストアンサーに選ばれた回答
引用:
回答日時: 2006/5/30 09:09:37
ご指摘のとおりです。
なぜ逮捕、起訴されないのか、その法運用が納得できません。
国民の支出を自分らのために使って、平然としている厚生労働省関係機関も同罪だと確信しています。
なぜ国民は、自分の人生を大きく左右する年金問題の中枢に起きた大事件についてもっと本気で考えないのでしょう。
詳しくは・・・・・・・・・
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q108324695

引用:
これは行きつけの蕎麦屋のご主人から実際に聞いた話なんです。このお店、市役所からほど近いこともあり、以前からよく昼時や夜になると市役所の職員が蕎麦を食べにやってきたらしいのです。なんと驚くなかれ、ほとんどその飲酒代を市民が収めた年金からネコババして支払っていたらしいのですよ。但しこれはもう二十年も昔の話だそうであります。
でも職員達は全然悪びれた様子もなく「どうせわかりゃしないって。わかった時はもうとっくに俺たち辞めてるし。」とまあ、ニコニコ笑みを浮かべ屈託なくご主人に話していたらしいんです。彼らからすると、どこでもやってることだから、という感覚の麻痺があったのでしょう。犯罪という意識もおそらくあまり無かったんでありましょうね(苦笑)
僕も広告会社を辞めてからはずっと自営業の身。一応はコツコツと国民年金の掛け金を収めてますが、正直、将来まともな年金が貰えるとはもう思ってません。諦めてます(笑)でもしかし、僕らの世代はまだしも、過酷な競争社会のなかで二重苦、三重苦を背負っている今の若い世代はじつに気の毒なことだと思いますね。我が子だってこれから大変だろう。
本文は・・・・・・・
http://parl87.exblog.jp/

「年金ネコババ公務員」問題で的確なブログがありましたので、ご紹介。
小説木幡記:2007/09/05(水)知的障害、社会福祉、年金犯罪
引用:
例によってNHKのクローズアップ現代
毎日夕方7時半から30分ある。
時々刻々の時事を取り上げて、一般人には分からない内容を、比較的詳細に解説している。終盤は大抵、知的な女性アナウンサーと、対象世界の専門家とが、語り合う。
感心するのは、一つ一つが、よく調べられていることだ。そして、さらに感心するのは、比較的ひねくれた余が、大抵は「う〜む」と感心することだ。
余は騙されやすい資質だが、それでも、感心するのはほんのわずかで、大抵はTVなら消し、新聞雑誌なら、「また、アホな記事。だれが読むのや」と、放り投げ、人とはほとんで話さない。外部のゴミ情報を強靱に消化するだけの余力がないからだろう。
1.刑務所
極悪非道な犯罪とはことなり、軽微な万引き、食い逃げ、窃盗事件の受刑者のうち、20%くらいの人が知的障害というデータがでたらしい。これまでは、そういうデータが無かったというのだから、驚いた。
知的障害とは、番組ではIQテストが69点以下と言うていた。IQとは、もう忘れたがたしか米軍が徴兵するときに、命令を理解できない、集団行動ができない国民を選別するために使われた、という記憶がある。
IQが持つ、個人の知能を計る尺度の妥当性はしらない。要するに、この話は現代世間で、知的な側面でうまくやっていけない人、それは計算ができなかったり、文章の読み書きが出来なかったり、人の話が理解できずに、仕事に就けず、助けがなければ世間から脱落せざるを得ない人をさしていた。
問題は、そのために仕事に就けず、一人で生きにくい人達のことだ。家族や社会の受け皿があれば、知的障害が犯罪に結びつくことは無いのに、助けてくれる人もお金もないから、生きるためには盗みをせざるを得なくなる。
こういう人は、出所しても誰も迎えに来ないらしい。だから、数ヶ月後にまた捕まって刑務所にくる。
番組では50代のおとなしそうな女性を映していた。18歳ころから家がなくなったらしい。腹が減ると公園の水を飲んで路上で寝起きしてきたらしい。
2.受け入れ施設:南高愛隣会
刑務所でも、そういう実態が露わになってくると手をこまねいているわけにもいかない。この女性は、なにかの縁で長崎にある南高愛隣会という施設に入所できることになった。
迎えに来る人、送り出す女性刑務官の姿、よい映像だった。
南高愛隣会での様子も、よかった。小さな個室に落ち着いて、簡単なインタビューが始まった。要点は「やっと、はじめて、家に住める。初めて、まともな食事ができる」。余は落涙した。
前にも記した筆致で言う。
この豊かな、爛熟した、飽食の放漫の自由世界日本。豊かさでは世界でいつも最上位グループに入る。その日本で、この女性は30年間以上、国からも世間からも捨て置かれた状態、まさに路傍の人、行路死してもだれも気がつかない、そんな状態に置かれていたのだ。刑務所だけが三食提供してくれる安宿だったとは、悲惨すぎる。しかし彼女ははっきり言った。「刑務所には、行きたくない」と。
南高愛隣会、そういう施設はどこにでもあると想像していたら、本当に全国をみてもわずからしい。大体、社会福祉施設は、こういう高度資本主義世界にあっては、生産に直結しないから、重視されない、その上お金がかかる。国の補助があっても、ぎりぎりの水準らしい。施設で働く人達の給与水準が劣悪であることは、昨今のマスコミ情報でもよく聞かされる。今の給与水準では、だれも志願しなくなる環境のようだ。
3.社会保険庁の犯罪
昨夜のニュースでは、今朝の朝刊をみればもっと正確に書いてあるだろうが、全国の年金を受け取る市区町村の関係者と、社会保険庁の関係者とで、合計100名、4億円近い「年金ネコババ」が、やっとのことで発覚したらしい。
このことはすでに想定内だから驚きもしないが、検察庁が麻痺するくらいの事案が、この何十倍も隠れているにちがいない。ゴキブリ一匹見つかれば、最低10匹隠れているのは、当たり前の現実だから。
日本の公的年金関係者(公務員)は、ネコババしなければ行路死するような、知的障害者の集団だったのか。
そんなことはあり得ない。高度な試験を合格した、国家、地方の公務員のはずだ。豪邸をもっているとか公務員宿舎に安く入居しているとか、先述の知的障害者に比較すると、すばらしく贅沢な生活を何十年も営んできたに違いない。
彼等は、天から授かった能力を、狡さに使ってしまった。しかも、驚くべき事は、それらが発覚した者達も、処分されたかどうか、そのまま退職金をもらって辞めたのか、あるいは簡単な懲戒ですませたのか、あるいは返金だけでおとがめなしなのか、ほとんど発表されていないらしい。
関係者は、腹を切るか、生涯悔い改めて、刑務所に入りながら三食だけ支給されて、社会福祉施設で働くべきだと、瞬間思った。
4.まとめ
余は社会の正義派ではない。もともと、独りよがりの引き籠もりの偏屈教授と思っている。ボランティアなんてしたこともない(そのはずだ)。
しかし。
眼前で、あまりに破廉恥なことが、白昼堂々とおこなわれていることに気がつくと、ショックをうけるだけの普通の神経の持ち主だ。
長年収めてきた税金や年金は相当な額だと思う。その多くがどぶにすてられてきた思いがした。一体、どこに消えたのだ。
ただ、断っておくが、ここでジェット戦闘機を一台買う金で、数万の人を救えるという論法は絶対に用いない。国防力も警察力も消防力も、そして公務員組織も社会秩序と制度を保つ最低限の保険と考えている。
しかし、知的障害で身よりのない人を支える金が税金では出せない、とは言わせない。
高給とりの公務員に、盗人に追い銭のような、ネコババを、生活費支援だなんて、絶対に思わない。
後者、彼等は明白な犯罪人だ。隣国だと、簡単に懲役数十年、死刑になるかもしれない重罪だと、本気で思う。
まさしく
「ゴメン、公務員辞めます、ですんだら、警察いらん」
と、感じた。
本文は・・・・・・・・・
http://asajihara.air-nifty.com/mu/2007/09/20070905_2c82.html

引用:
公的年金の記録不備問題に絡み、昭和36(1961)年度の「国民皆年金」スタート以降、平成13(2001)年度まで国民年金保険料の収納事務を扱っていた市区町村で、職員らによる保険料着服が23都道府県の44自治体で総額2億78万円に上ることが3日、社会保険庁の調査で分かった。
また社保庁職員による年金保険料などの着服は、昭和37年度の同庁発足から平成18年度までに計50件、総額1億4197万円と新たに判明。いずれも総務省の年金記録問題検証委員会に同庁が資料を提出した。
・
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・
引用:
自治体職員の着服は、古くは昭和41年度から、収納事務を国に移管する直前の平成13年度までに各地で発生。回数で最多の3件が起きた栃木県日光市では、昭和59−62年度にまたがる事例だけで5736万円に上った。
一方、社保庁職員による着服は、年金保険料が22件(約3400万円)、給付された年金が13件(約8000万円)、健康保険関連の給付金などが15件(約2800万円)。計50件のうち3件で被害弁済できていない。41人を免職、3人を停職としたが、ほかは職員の退職や死亡などで処分していない。
刑事告発したのは277件、うち11件で有罪。社保庁が自発的に公表したのは24件にとどまった、同庁は「平成10年度以降はすべて処分、公表している」という。
詳しくは・・・・・・
http://www.sankei.co.jp/kyouiku/fukushi/070903/fks070903000.htm
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一体いつまで、公務員の顔をした泥棒に給料を払っているつもりなのか?
これは、明らかに犯罪=刑事処罰すべき対象である
もし「安倍新政権」が生まれ変わったことを証明し、国民の支持を回復しようとするのであれば、泥棒公務員の逮捕を大々的に行わなければ、もはや自民党政権は解体するしかないだろう。
当然のことながら、この「ねんきんどっとネット」も、この後に及んでも「泥棒公務員の逮捕」が出来ないような「ヘタレ安部政権」を継続するのであれば、「安部新政権おろし」に全力を投入させていただく。
この「年金着服泥棒公務員」問題に、舛添厚労相を筆頭に「安部新政権」をあげて、3ヶ月以内に結果を出すように期待する。
ちなみに、このような段になって、問題を起こしている栃木県の公務員が当サイトをのぞきにくるとは何事だ!!
そのような根性だから、泥棒公務員を大量に生み出すのだ。
やるべきことは、もっと他にあるだろう。何をやってるのだ。
まわりを気にする前に、身を正すことの方が大事ではないのか?
栃木県の知事や、関係自治体の首長は、当サイトが動く前に為すべきことを為していただきたい。



























