69%が生活に「不安」 内閣府の国民生活調査(中国新聞)
引用:
引用:717 :(※投稿ヘッダー省略)
最大で最後の抵抗勢力は日本国民だ。
日本国国民を潰さなければこの国に未来はない。
「改革の前に国民なし!」
721 :(※投稿ヘッダー省略)
>>717
なんか文革みたいなことになってきたなw
>>721
まさに文革だな。
共産主義のかわりに新自由主義が、毛沢東語録のかわりに竹中理論が居座ってる。
736 :(※投稿ヘッダー省略)
派遣やワーキングプアを使ってコストカットして国際競争力を上げる。
グローバル企業として、競争力のある価格でアメリカに輸出する。
価格が安いので、アメリカはその輸入品を買う。
物が売れたので企業は、収益を上げる。
今度はその収益を、アメリカに貸し出す。
アメリカはその金で次の物を買おうと考える。
派遣やワーキングプアを使ってコストカットして国際競争力を上げる……
無限ループ。
何のために効率化しているのか、わけわからんね。
うそっぱち小泉構造改革が好きな方は現実を見よう・・・・・・
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/09/post_4f77.html
--------------------------------------------------------------------------------------
小泉構造改革という貧民大量発生の経済政策が続くならば、現在の延長線上に日本の未来はない。
すでに年金の多くが、「ネコババ公務員」、「ネコババ厚生省」や「ネコババ財政投融資」で消えており、
今のままの政府の経済政策のままでは、国家破綻することが、ほぼ確実で、
「医療保険制度」も、「医療制度自体」も、「年金制度」も、「国家財政」も破綻しつつある厳しい現実の前には、
どう楽観的に考えても、30歳代以降の世代には、年金が戻ってこない確率のほうが高い。
引用:
最近、私は「カンボジア戦記」という本を読み返している。
これは「革命」の名の下に多くの国民を死に追いやった
ポル・ポト政権が成立した1975年から、
91年のカンボジア和平成立までをレポートしたものである。
今なぜカンボジアなのかと思われる方もいるだろう。
しかし、今の日本の状況はポル・ポト時代のカンボジアに
あまりに酷似しているのではないだろうか。
そしてポル・ポトの狂気は竹中平蔵にそっくり受け継がれている。
75年に政権についたポル・ポトは「革命遂行」の名の下で
約4年間に数十万とも数百万とも言われる国民を
虐殺、強制労働による過労、栄養失調等で死に追いやっている。
中でも官僚、医師、エンジニアなどの知識階層については、
それだけで「反革命分子」とされ徹底的に抹殺された。
彼の論理の特徴はまず市場原理による資源配分を否定し、
国家が必要な産業(彼の場合は農業)を決定した上で
不要とした産業を潰し、無理やり国民を農業へと移したことだ。
もちろん、農業だけで国民を養っていけるなどというのは妄想にすぎず、
経済はそれでガタガタになり餓死者もでるのだが、
「革命」のためには死者いくら出ても仕方がないとされた。
また、その「革命」を遂行する手段としては、
「反革命分子」を排除することが大切であるとされた。
そして、さらには排除すること自体が自己目的化して、
「革命」に不要とされた人々を殺害し抹殺することが
すなわち「革命」を進めていくことと同義とされていった。
また、「革命」の美名のもとに国民は重労働を強いられたわけだが、
そもそもの経済理論がデタラメな上に
「反革命分子」が次々と抹殺される縮小均衡の中で
国民がどんなに働いても経済が上向くはずもなく、
経済は疲弊し、多くの国民が過労や栄養失調で
次々と命を落としていった。
それでも彼は独善的な「革命」路線を変えることはなかった。
しかし、そもそもそんな彼がなぜ強権を握り得たのであろうか?
彼は「共産主義」という当時流行の思想を標榜し、
「階級敵」を攻撃する手法で大衆のルサンチマンに訴えたこと、
また、シアヌーク殿下という日和見主義だが国民的人気のあるカリスマを
前面に押し立て大衆の反発をかわす作戦をとることで
当初は大衆の支持を得ることに成功してきたのだ。
もちろん、彼の正体が明らかになってくるに従い、
国民の支持は次第に彼から離れていった。
しかし、いったん実権を握った者を引きずりおろすのは
そう容易なことではない。
続きは・・・・・・・
http://homepage3.nifty.com/~fwhh1899/page163.htm
| TRACK BACK ANYWHERE | |
|
トラックバックURL http://xn--w8j3ctfb.net/modules/tbAny/tb.php/1 |
|
| 2007/07/18 08:06 | 「消えた国民年金データ問題を1年以内で解決」の大いなる疑惑 from 年金ブログ-nenkin-master's BLOG-「ねんきんどっとネット」 |
|---|---|
| 消えた国民年金データ問題の大いなる疑惑と欺瞞 - Heaven's Net is WideCNET Japan引用:とても笑って許す事などできないのは、到底できるはずのない「消えた国民年金データ問題」を1年以内に必ず解決することをお約束しますなどと、大ミエを切っていることだ。そも... | |
| 2007/07/20 07:16 | なぜ日本が中国に絶対に勝てずに、あっという間に追い抜かれるのか? from 年金ブログ-nenkin-master's BLOG-「ねんきんどっとネット」 |
| 今回の年金問題で、マスコミや政治家がまともに議論しないのは、年金の責任者の処分の問題。以前も「手先「東京地検」の「歴代の社会保険庁長官の逮捕」は100%ありえない!」と書いたけれど、これが中国で起こった事件であれば、とんでもない処分が下される。これは、「消... | |


























